RAMAT(札幌発寒店)

RAMAT(ラマッ)はアイヌ語で「魂」「命」。
既成概念にとらわれない「新しい麺料理」を提案します。

  • 住所

    札幌市西区発寒9条13丁目9-1 アクセスマップ

  • TEL

    011-668-0505

  • 営業時間

    11:00~21:30(L.O.)

    札幌市内の飲食店等における営業時間短縮の要請に伴い2021年9月30日まで営業時間の短縮をさせていただきます。
    【短縮営業時間】11:00~20:00(19:40 L.O.)
    ・酒類の提供は中止しております。

  • 定休日

    1/1 休業

  • クレジットカード

  • 電子マネー

    可(waon/Edy/iD/nanaco/交通系IC)

代表的なメニュー

  • RAMAT白 阿寒ポークベーコンの白湯バジル麺

    阿寒ポークの特製ベーコンは軽い塩気と燻製臭で、乳化白濁スープとモチモチの太縮れ麺にも埋もれない。
    緑の点としてジェノベーゼが配置され、スープを更に底上げした全く新しい麺料理の誕生。

  • RAMAT赤 阿寒ポークベーコンのスパイス麺

    ほんのりとした辛さの中に旨味あり。
    使うスパイスの種類と特別仕込みのスープのかけ算による味の完成です。
    阿寒ポーク特製ベーコンが主役だがとら豆も新しい麺料理を引き立てる。

  • ポネ オハウ「豚骨の汁麺」

    最も現在のラーメンに近い、豚骨を強火で煮込んで乳化したスープのオハウです。
    狩猟した動物を無駄にせず使用した、アイヌらしい料理です。
    豚バラの柔らかい軟骨を甘めのタレで煮込んだ「角煮」を添えています。

  • チェプ オハウ 「鮭の汁麺」

    「鮭とば」の香りが塩味のスープに満ちています。
    ジャガイモや人参が入り、鮭フレークも味を引立てます。

  • ユク オハウ 「鹿肉の汁麺」

    鹿肉を数種類の野菜と炒め、塩味のスープに溶けだす味の変化が新しい。
    「行者にんにく」を加える事で完成。

  • 味噌ラーメン (和だし煮玉子のせ)

    味噌と和だしの新たな調和を追求した味噌ラーメンは、創業時から繰り返した学習の集大成。
    懐かしささえ感じる味にきっと安堵すること間違いない。
    特別仕込みの「和だし煮玉子」が更に旨さを引き立てます。

  • 醤油ラーメン (和だし煮玉子のせ)

    醤油ラーメンこそ店の格を決定すると和だしの素材から選び直した新醤油味。
    基本を外さず、幼児から大人まで笑顔にさせる事は間違いない。

  • 鹿肉チャーシュー 味噌ラーメン (和だし煮玉子のせ) 

    欧米では、狩猟で捕獲された野生動物の肉は「ジビエ」と呼ばれて珍重され、特にシカ肉は高級食材として扱われています。北海道でもエゾシカ肉は、昔から食材としての価値が認められています。

  • 濃厚豚骨魚介つけ麺

    豚骨を二日間炊き上げ極限まで旨味を抽出しカツオやサバ、イワシなど魚介を加えたスープは豚骨のコクと濃厚な魚介の風味をたっぷりと感じられます。
    あえて「あらごし」にしたスープは、このつけ麺のために新たに開発した極太麺によく絡みます。

店舗からのお知らせ

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